遠足に行きました。(1年生)
2022年3月16日 15時14分3月16日に、1年生は河川敷に行きました。
雲一つない青空が広がり、絶好の遠足日和!
河川敷では、縄跳びやだるまさんがころんだ、リレーなどをして遊びました。
遊んだ後は、待ちに待ったお弁当タイム!!
しっかり手を拭き、消毒をして、距離をとっておいしく食べることができました。
みんなで遠足の約束を守って、楽しい一日となりました。
感染症対策のための健康観察、お弁当、お手拭きなどを準備していただきありがとうございました。
3月16日に、1年生は河川敷に行きました。
雲一つない青空が広がり、絶好の遠足日和!
河川敷では、縄跳びやだるまさんがころんだ、リレーなどをして遊びました。
遊んだ後は、待ちに待ったお弁当タイム!!
しっかり手を拭き、消毒をして、距離をとっておいしく食べることができました。
みんなで遠足の約束を守って、楽しい一日となりました。
感染症対策のための健康観察、お弁当、お手拭きなどを準備していただきありがとうございました。
今日は、体育館で6年生を送る集会を行いました。今回の集会は感染対策のために、6年生に体育館に居てもらい、他の学年の代表が学年ごとに入れ替わり、お礼のプレゼント渡しや出し物を行いました。そして、その様子を配信し各教室で視聴しました。どの学年からも、今までお世話になった6年生への感謝の気持ちがこもったプレゼントがありました。6年生は、卒業まで金子小学校に登校するのも、あと13日です。頑張りましょう。そして、金子小学校のことも、よろしくお願いします。
3月4日(金)に、2年生は三好先生と英語の授業を行いました。絵の付いたカードを使いながら、月や曜日、天気などの言い方を教えてくださいました。子どもたちは興味津々で、三好先生の発音に少しでも近づけようと、よく聞きながら練習していました。
また、他にも「Tiny Boppers」という絵本で数字の言い方を学習したり、動画を使って英語の発音の練習などを行ったりしました。
来年から始まる外国語活動の授業が、とても楽しみになったようです。
2月28日(月)に人権・同和教育講演会を行いました。この日は参観日とし、講師に誕生学アドバイザーの高見先生をお招きし、5・6年生児童と教職員、保護者の皆様で聞いていただく予定でしたが、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、参観日を中止とさせていただきました。その代わりに、5時間目に6年竹組と6年梅組、6時間目に6年松組と教職員が体育館で、高見先生から「生まれてきてくれてありがとう」というお話を聞きました。母親の子宮の中で赤ちゃんの命が始まり、産道を通ってこの世に誕生するまでについて、人形や動画を使って分かりやすく教えてくれました。みんな「あなたに会いたかった」と思われて生まれてきたんだ、というお話もありました。そして、生まれてくることには、大変さやすばらしさ、多くの人の支えがあったことも分かりました。もうすぐ小学校を卒業する6年生のみんなも、自分自身の存在の大きさに気付いたり、周りの人たちに感謝の気持ちを持ったりすることができました。高見先生、ありがとうございました。
「目の健康について考えよう」をテーマに学校保健委員会を開催しました。
学校保健委員会は、金子小の子どもたちの健康状態について、子どもと先生、家庭、地域、専門家が集まって、子どもたちが健康に成長するために何をすればよいか話し合う会です。
今年度は、感染症の予防のため、残念ながら、子どもと先生のみでの開催となりましたが、事前に行ったアンケート結果から保護者の方のご意見をいただいたり、学校眼科医さんに事前にご指導いただいたりして、充実した内容になりました。
会では、金子小学校の課題を確認した後、学校眼科医さんからメッセージをいただき、目の健康を守るために自分たちができることについて話合いを行いました。
児童代表として話合いに参加したのは5年生です。とても活発に話合いを行い、たくさんの意見を出してくれました。
学校眼科医さんから金子小の子どもたちへ伝えていただいたことは、
①デジタル機器を使用するときは、適度に休憩をとること。
②可能な限り、外遊びをすること。
の二つです。
今日の話合いで出た意見を生かして、今後も、大切な目を守るための生活習慣を啓発していきたいと思います。
ぜひ、ご家庭でも、お子さんと一緒に、目の健康を守るために家庭でできることについて話し合ってみてくださいね。
今日は、スキルタイムに「第2回あめだまタイム」があり、3年松組と5年松組の「話を聞くときに大事にしていること」を紹介した動画を視聴しました。
3年松組の大事にしていることは、話している人が「うれしい」「たのしい」「やさしい」と思える聞き方をすることです。そのために聞くときに「うなずき」「えがお」「あいづち」「しせい」を気を付けていました。話している人に、やさしさが伝わる聞き方ができていますね。
5年松組の大事にしていることは、①言葉のキャッチボール ②反応する(Response) ③人に聞こえる声で話す。ということでした。クラスに思いやりや活気、そして「あめだま」があふれる様子が動画から伝わってきました。
良いところは、どんどん取り入れて、金子小に「あめだま」を増やしていきましょう。
2/21(月)・22(火)
3年生は社会科で、「市のうつりかわり」という単元を学習しています。
そこで、郷土資料室「ふるさとラボ」の方に来ていただき、昔使われていた道具を見せていただいたり、昔の人々の暮らしについての話を聞いたりしました。
釜戸や草履、湯たんぽ、昔の金子地域の写真など、子どもたちは興味津々でした。
道具に関するクイズに答えたり、なじみの漫画に登場している場面を紹介してもらったりと、楽しく学ぶこともできました。
今回の経験を、これからの学習に生かしていきたいですね。
今日は大変寒く、中庭の池の水も日陰なので昼頃まで凍っていました。(昼休みには、元気な子どもたちの手で割れました。)
また、昼休みには「手洗いチャンピオン大会」が行われました。これは、保健委員会が「感染症予防に大切な手洗いを、楽しみながら行い、手をピカピカにしてもらうきっかけにする。」という思いで企画・開催してくれました。各学級の代表者が、理科室で手洗いをし、ブラックライトで洗い残しを確認しました。そして、後日手洗い後の写真を見て投票し、手洗いチャンピオンを決定します。代表者の皆さん、冷たい水でも丁寧に手洗いができていましたね。また、保健委員会さんも、ありがとうございました。全校の皆さんも、まだまだ寒くて水が冷たいですが、しっかりと手洗いし、感染症予防をしましょう。
今日はスキルタイムの時間に、体育館で「金子笑自慢コンクールの本選」を行い、動画を各クラスに配信し視聴しました。この「金子笑自慢コンクール」は、集会委員会が「コロナ禍でもやれることを考えて、学校を活気付けたい」という思いのもと企画・運営してくれました。先週から、低・中・高学年別に予選会を開き、自分の得意なことを披露し、そこで勝ち抜いた子どもたちが、今日の本選に出場しました。本選では、「コマ回し」「漫才」「なわとび」「影字」「コント」「音楽とイラストの融合」「ピアノ連弾」と、多彩な発表があり、盛り上げてくれました。本選に出場したみなさん、ありがとうございました。また、本選には出られなかったけど「頑張ろう」と、予選に出場したみなさんも、学校を盛り上げてくれ、ありがとうございました。そして、いろいろな制限があり、暗くなりがちな学校生活を明るくしよう、と立ち上がってくれた集会委員のみなさん、ありがとうございました。明日から三連休です。安全で元気に過ごし、月曜日からも頑張りましょう。
2年生では、今図工で「いっぱいうつして」という学習を行っています。この学習では、クリアファイルで、自分の好きなものや生き物などの型紙を作り、ローラーで画用紙に何個も型を取ります。
今回2年生は、初めてローラーを使いました。とてもワクワクした様子で、みんなで協力しながら型を取っていました。
今後は、周りに自分の描きたい絵を描き込んでいきます。どのような作品になるか今から楽しみです。