第58回 新居浜市小学校陸上運動記録会
2022年10月16日 14時49分10月12日(水)に「第58回 新居浜市小学校陸上運動記録会」が、東雲競技場で行われました。選手のみなさんは、9月から一生懸命練習してきた成果を発揮することができました。また、11名の児童が11月14日(月)に行われる「愛媛県小学校陸上運動記録会(県大会)」への出場が決まりました。次は、金子小学校だけでなく新居浜市の代表として、頑張ってください。活躍を期待しています。
10月12日(水)に「第58回 新居浜市小学校陸上運動記録会」が、東雲競技場で行われました。選手のみなさんは、9月から一生懸命練習してきた成果を発揮することができました。また、11名の児童が11月14日(月)に行われる「愛媛県小学校陸上運動記録会(県大会)」への出場が決まりました。次は、金子小学校だけでなく新居浜市の代表として、頑張ってください。活躍を期待しています。
10月14日に高齢者施設のアソカ園の方が来てくださいました。
事前に質問をしていたことに沿ってお話をしていただきました。子どもたちは、高齢者の方の立場や高齢者の方に接する立場のどちらも体験をして、高齢者の方との関わり方について深く考えることができました。
総合的な学習の時間に向けて、五つのちかいや誰かの役に立ちたいという気持ちを忘れずに活動していってほしいと思います。
9月27・28日に高齢者体験を行いました。
総合的な学習の時間に高齢者の方と関わるために、「高齢者の気持ちを知りたい!」という考えから高齢者体験を行いました。子どもたちは、体験から多くのことを感じ、自分にできることを考えることができていたと思います。今回の体験で学んだことを、学校や生活に生かしてほしいと思います。
9月29日には「人と動物と心の授業」を行いました。
西条保健所の方が2名来てくださり、人の心と動物の心は同じということを改めて感じさせていただきました。
子どもたちは、一人1匹自分のお気に入りの動物を選び、「ペット」「家畜」「野生」の様々な状況下で生きる動物たちのためにできることを考えていました。
今日のスキルタイムに、10月12日(水)に行われる「第58回 新居浜市小学校陸上運動記録会」の壮行会を、体育館から各教室へのライブ配信で行いました。選手一人一人の抱負、選手代表の言葉、児童代表激励の言葉、集会委員に続いての全校児童からのエール、校長先生のお話がありました。どれも力強く、心のこもったもので、すばらしい壮行会でした。集会委員のみなさん、ありがとうございました。それでは選手のみなさん、自己ベストや県大会出場を目指し、最後まであきらめずに頑張ってください。
今日は、スキルタイムに表彰式、5校時に参観授業がありました。表彰は、水泳記録会、あかがね算数コンテスト、空手の表彰を体育館から各教室へのライブ配信で行いました。夏休み中に多くの児童が活躍していました。表彰を受けた児童のみなさん、おめでとうございました。
また、5校時には参観授業があり、多くの保護者の方が感染対策をしながら、参観してくださっていました。子どもたちも張り切っていました。足元の悪い中、ご来校ありがとうございました。
9月28日、待ちに待った町探検に行きました。あいにくの雨でしたが、子どもたちはとても楽しく活動をしていました。
金子の町のお店や施設、神社などに行って、知りたいこと、気になることについて質問していました。
子どもたちはインタビューをして、初めて知ったことや驚きに目を輝かせていました。
子どもたちも充実した町探検をすることができました。
ご家庭でも話を聞いたり、引率していただいたり、ご協力ありがとうございました。
今後もよろしくお願いいたします。
延期になっていた自然の家の締めくくりの式である、帰校式を行いました。児童代表の言葉、すばらしかったです。自然の家で学んだことを、学校や家庭で生かしてほしいと思います。
保護者の皆様、急な変更にご対応いただきありがとうございました。
一宮神社の境内にて、写生大会を行いました。思い思いの場所で、大胆にペンを進める子どもたちの姿が印象的です。
5年生らしい作品が出来上がりそうで楽しみです。ご期待ください。
15日(木)に清掃センター、下水処理場、最終処分場の社会科見学に行きました。
社会科で学習したことをさらに学びを深めるために進んで見学を行いました。24時間私たちの生活が安心して送れるように働いてくれていることを知り、「最終処分場を長く使うために、ごみを減らそう!」「下水処理場では、微生物の力を借りてきれいにしている。!」「置ききれないくらいのごみが集まっていたから、ごみを出さないように工夫をしたい!」などたくさんのことを学ぶことができました。
金子小学校の特別支援学級では、合同で行う生活単元学習・自立活動の時間を『カブトタイム』と呼び、生活に根差した学習活動を行っています。2学期もこの『カブトタイム』が始まりました。1回目は、2学期の活動の確認と学級園の手入れ。1学期、おいしく味わったスイカやミニトマトに感謝しつつ、枯れてきたので片付けました。つるや葉を集めたり、プランターの土を捨てたりと、みんな進んで動き、気持ちの良い汗を流しました。あとはサツマイモ。11月の収穫が楽しみです。みんなで調理し、味わえるといいです。2回目は体育館で、「新聞リレー」や「ピンポン玉運び」、「色板返し」といったスポーツレクリエーションを行いました。やってみるとどれも楽しく、みんな真剣。そしてチームで応援し合い、協力する姿がすばらしかったです。9月の終わりに特別支援学校の2人の友達を招き、「ふれあい交流会」を行うのですが、そこでも今日のスポレクを一緒にします。きっと楽しいことでしょう。2学期は、おもちゃ作りやクリスマス会なども自分たちで計画して行う予定です。とても楽しみです。
5年生は今朝、大三島少年自然の家に出発しました。天候が心配でしたが、大三島は晴れていて暑いぐらいでした。そんな中、予定通りオリエンテーリング、キャンプファイヤー、ナイトウォークなどを行うことができました。5年生のみんなも元気です。明日も予定通り活動することができることを願っています。